
ステーショナリーブランド「CANSAY」のブックカバーを6月22日から販売
2009年6月18日
概要
Tシャツ感覚で気軽にブックカバーの着せ替えを楽しむ
欧文印刷株式会社(社長:和田隆史、本社:東京都文京区、資本金:2億8,150万円)は、アートディレクターとして著名な井上広一氏とのコラボレーションから
生まれたステーショナリーブランド 「CANSAY」 より、ブックカバー24種類を2009年6月22日より販売いたします。
ブランドコンセプトのディレクションとデザインは、アートディレクターの井上広一氏が担当。
複数のニスの組み合わせによって印刷面にさまざまなテクスチャーを表現できる、当社が独自に開発した感性価値印刷をふんだんに使った、
デザイン性と機能性を兼ね備えた、紙製のブックカバーです。
デザインは4つのテーマ(X-RAY、ANIMALS' EYES、AGGRESSIVE WORDS、NO TITLE)を設定し、それぞれ3種類のデザイン&カラーバリエーションを展開。
文庫本用と新書本用の2種類を販売します。

詳しくは、
CANSAY ブックカバー のページをご覧ください。
商品の特長
- 全ブックカバーにニスの組み合わせによってさまざまな質感が出せる 感性価値印刷 を採用。
- カバーと本がジャストフィットするスリット加工仕上げ。ブックカバーがずれません。
- 文庫用が背幅21mmまで、新書用が背幅21〜9mmまでと、ページ数による背厚の違いにも対応可能。
■井上広一(いのうえこういち)氏 プロフィール
1976年 福岡生まれ。
大学卒業後、ワイデン+ケネディ トウキョウに入社。ナイキ、森ビル、KUMON、スターバックスなどのクライアントを担当したのち、2005年、
クリエイティブオフィス ORYEL(オーイェル)を設立。
広告、CI、映像、ウェブ、企業との商品開発など様々なジャンルでクリエイティブワークを展開している。JAGDA会員。
URL :
http://www.oryel.jp/
●問い合わせ窓口
業務推進室:03-3817-5960
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